【東京消防庁 合格】動画による論文添削で「書く力」が劇的に向上
折原 昇之介 さん
● 視覚と聴覚で理解する「動画添削」のメリット
東消塾の最大の魅力は、小論文の添削を「動画」で受けられることです。文字だけの添削では伝わりにくい細かいニュアンスや、論理構成の意図を講師の方が直接解説してくれるため、自分の改善点が手に取るように分かりました。
● 合格の決め手
動画でフィードバックを受けることで、ただ「直す」だけでなく「なぜそう書くべきか」という本質を学べたことが、本番での自信に繋がりました。論文に不安がある受験生には、この動画添削をぜひ体験してほしいです。
【東京消防庁 一類(SPI)合格】試験2日前の指摘を力に変えた逆転劇
溝口 健瑠 さん
● 絶望を自信に変えた「2日前」の面接練習
試験2日前のオフライン面接練習。厳しい現実を突きつけられ、一度は諦めかけましたが、そこで受けた指摘を徹底的に修正したことが合格へのラストピースとなりました。妥協のない指導のおかげで、本番は迷いなく挑めました。
● 論文・面接のセット対策
SPI対策はもちろん、論文と面接の両面で「合格のノウハウ」を基礎から叩き込んでいただけたことが、合格という結果をたぐり寄せたと思っています。
【東京消防庁 合格】「圧倒的な覚悟」と「正しい戦略」で掴んだ勝利
大野 俊太 さん(元自衛官)
● 消防官を目指す上での「覚悟」
合否を分けるのは、準備の量と「絶対に合格する」という執念です。中途半端な気持ちは捨て、生活のすべてを試験対策に捧げる勢いで挑んでください。
● 2度の足切りからの戦略的転換
教養試験で2度の足切りを経験しましたが、東消塾の講師陣と相談し「SPI試験」へシフト。自衛官の過酷な勤務の中でも、隙間時間を活用して問題集を「これ以上やることがない」という領域までやり込み、逆転合格を果たしました。
● 塾の武器を最大限に活用
合格者の「優良論文」から視点を盗み、実践的な模擬面接で対応力を磨く。東消塾の環境を使い倒したことが、本番での余裕を生みました。
【東京消防庁 一類一回目合格】効率的なシステムが最短合格の決め手
山田 友貴 さん
● 効率を極めた学習システム
問題を解くための専用システムと充実した解説。この環境があったからこそ、迷いなくアウトプットを継続し、一回目というチャンスで合格を掴み取ることができました。最短ルートで合格を目指すなら、これ以上の環境はありません。
